「MBTI」という性格検査の結果から見えたものは--- Focus Eye 11 ---
「MBTI」というのはMyers-Briggs Type Indicatorの略でユングの心理学的タイプ論をもとに開発された性格検査で、自己認識に有効なツールです。
「MBTI」では@心のエネルギーの向き方 Aものの見方 B判断の仕方
C外界への接し方 の4指標にそれぞれ両極端の2方向を与え、合計16通りの性格分類を試みています。

それで私のタイプは「ENFJ」つまり“内向直感を伴った 外向感情タイプ”と、言われても何のこっちゃ?でしょ!
(以下の内容は、イザベル・ブリッグス・マイヤーズ著「MBTIタイプ入門」金子書房刊によります)
まず外に向かっては、「暖かさやエネルギーを降り注ぎます。人の長所を探したり見抜くことに力を発揮し、調和や協力し合うことを大切にします。
自分の労力や献身的な働きが周囲に認められることに喜びを感じるため、批判や緊張状態には敏感に反応します。」
=そのとおりですね。
特徴的には「あたたかく、思いやりがあって、人への援助を惜しまない。忠実で信頼できる」そうです。

他方、内面では「他者の気づかない物事の意味やつながりを見抜き、新しい考えに対する関心が強く、人類の幸福に貢献するような可能性に興味をかきたてられます。」

よって、特徴的には「想像力豊かで、多様性に富んだ環境や、新しいことへの挑戦を好む」そうです。

この後がいい。「他者の潜在的な成長の芽を見出すことをし、人がそれを伸ばすために支援を惜しみません。相手の気持ちに敏感で、円滑なコミュニケーションを促し、周囲に働きかけ、すべての人が関わって、調和を築き、楽しみを得ることができるようにします」・・・だって。
いやぁ〜コーチにぴったりでしょ!すばらしぃ〜!

さらに、周囲に与える印象では、「精力的に熱意を持って行動し、周囲の人に絶えず気を配ります。しっかりとした価値観をもち、はっきりと意見を述べます。
社交的で、人々と接することで元気になりますが、純粋で親密な関係を求め、このような関係を築くために、熱意と努力を注ぎます。」

長々と引用してしまいましたが、たいへん気に入りました、自分のことが。
やっぱり出ましたね!新しい物好きや人に影響を与えることに関心があるなど・・・
これまでのタイプ分けやSourceセミナーでのワクワクのキーワードとの符合がまた図られ、明確な自己像が出来上がってきました。
セルフ・エスティーム(自己評価)が上がり、益々自分が好きになっていきます。
「コーチが天職だ!」と断言できる裏づけもここにあるんですから・・・!
皆さんも一度、お試しあれ!新しい自分に出会えるかも・・・

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「無能」じゃないんだ、「未熟」なだけなんだ!--- Focus Eye 10 ---
とっても悔しい思いをしました。
CTP(コーチ・トレーニング・プログラム;コーチ養成機関のオンラインクラス)のクラス「プロのコーチとして起業する」でのことです。
クラスの最後で、クラスコーチが“クライアント獲得のために、コーチングのプレゼンをロールプレイでやってみましょう!”と言われ、そのコーチ役に私を指名されたのです。

このクラス、タイトルはこれから「起業する」ような感じですが、受講されている皆さんの中には、既に独立している錚々たるプロコーチもおられ、まさか私にお鉢が回ってこようとは、ゆめゆめ思わなかったのですが、私の中で、いつもならクライアントさんの話をまず聴こうという意識が働くのに、この時は、何といっても「プレゼン」という課題なわけで、コーチ役が話をリードせねばと思っちゃったんですね。

クライアント役が決まり、クラスコーチが「さあいいですか?村松さん!」と呼びかけられた時には、もう頭の中がクルクル回って、完全に舞い上がってしまっていました。
あとはもう思い出すのも、恥ずかしい状態でした。でも、お蔭さまで、たくさんのフィードバックをいただきました。

この中で自分でも意外だったのが、相手のクライアント役の方が言われた・・・
「村松さんが“私ども”と言われたのが気になりました」の一言。
これは会社人、組織人の性ですね。独立・起業してたら、こんなことは言わない。
無意識にこういう組織を意識した言い方になっているのも、致し方のないことですが、自分にとっては新鮮な気づきでした。

それにしても、やっぱり悔しい!
「上手くやろう!」「一方向のプレゼンテーション」との思いから、相手から聴いて引き出して糸口を掴むという姿勢がなかったことがこういう結果になってしまいました。
あんまり悔しいから、終わった直後は「必ずこれをクライアント獲得のバネにしてやる!」と切歯扼腕していました。
そののち、また宇都出さんのメルマガを読んでいたら、ハッとする言葉に出会いました。
かのリクルート社の江副浩正元社長から直接言われた言葉として、「君は無能なんかじゃない、未熟なだけだ!」というフレーズ
それを読んで、私も自分のことを素直にそう思えました。
“そうだ、無能じゃないんだ、未熟なだけなんだ!”
熟練すればいいんだ、失敗して、失敗して、やり直して、熟練すればできていくんだ。
そう思うと、心が軽くなりました。

とりわけ、私は「できる人」を見る時、能力の有無に思いを馳せますが、往々にして
それは熟練の結果で、今自分ができないのは「未熟」なだけのことが多いのです。
“コーチング・プレゼン”なんて、文字通り未熟な結果なんですね!
これからは、このフレーズを自分の視点に取り込もうと思った次第です。

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将来の夢・夢を描くということ--- Focus Eye 9 ---
先日あるメルマガで「夢のある幸せ、夢のない不幸」という内容を読みました。

そこには、「夢は私たちの『幸福』を生み出すタマゴのようなもの」とあって、以下のような図式が載っていました。
○ 夢のある人⇒充実した毎日⇒充実した人生⇒幸せな生涯
× 夢のない人⇒惰性の毎日 ⇒惰性の人生 ⇒不幸な生涯
まあ、幸・不幸はそれぞれの価値観ですが、「最近は(大人にせよ、子どもにせよ)『夢のない人』が非常に多いのが残念でなりません」と嘆いておられます。

ところが、その点、私は「夢のある人」と自認して、今年の目標とか、夢を年始に書き出してはみたのですが、今イチわくわくしない。
なぜなんだろうと思っていた矢先に、知りあいと飲む機会があって、言われたことは、「村松さん、自分の収入の枠内に、夢を押し込めてませんか?」ときた。

15,6年前に私も成功哲学を学び始めた頃には、「夢のマスターリスト」(自分の夢のリスト)を何の制約もなしに書き綴っていたものでした。
あの頃に比べて、現在は随分とわが夢がダウンサイジングされていることに初めて気づいたんですね。
収入がドンドン減っていく現実、それに合わせて「夢」がしぼんでいく現実。
それを断ち切って、夢を元通り膨らませる手段が、お金なんです。もう一度そこから考える必要がありそうです。
「経済的自由人」==あの『ユダヤ人大富豪の教え』の著者、本田健さんの来週出る新刊でこのことを書かれるそうで、これを楽しみにしています。
わがビジネスの“ネタ”を改めて再考してみたいと考えています。

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「何で、あなたコーチなんかやってんの・・・?」--- Focus Eye 8 ---
タイトルの質問を時々されようになりました。

私がコーチをしている「理由」って何だろうなぁ・・・を考えてみました。
何といっても、“プロモーター”の私は人に何らかの形で関わりたいという素朴な気持ちがあります。
お節介かも知れませんが、「人にプラスの影響を与えたい」・「人に喜ばれる存在になりたい」との思いが強いのです。

この思いは、自らの存在意義、使命みたいなものです。
だから、コーチを選んだんです。

この気持ちがコーチを選んだ根っこにある理由です。
では、そんなコーチとして、自らどうあろうとしているのでしょう・・・?
          @ 自分自身が明るく、楽しく、元気でいること、がとても大事
          A そして、相手を、相手の可能性をトコトン信じること
          B 相手から引き出すことに集中すること
これは言うは易く、なかなか難しいことです。

その結果として、クライアントさんに
          ・「元気がもらえた」「軽くなった」
          ・「何かが吹っ切れた」
          ・「やれそうな気がしてきた」「やる気が出てきた」
と言ってもらえると、最高です。

私は、自分との関わりの中で、人が変化する・シフトすることに立ち会うことに“無上の喜び”を感じるのです。
コーチとしての喜びややりがいもここにあります。

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コーチング的人間観で経営をすれば、こうなる!--- Focus Eye 7 ---
宇都出雅巳さんというコーチの方のメルマガを読んでいて、この書と人物のことを知りました。
その人とは「川合アユム」、大阪にあるベンチャー企業の“イーディーコントライブ”社の社長です。
とにかく驚きました。

この人の経営が極めてユニークで、究極のコーチング的経営なのです。
ビジネスコーチングをやられる方は以下の書は絶対必読ですよ!

谷間 真著 『「非常識」な組織づくりが会社を強くする』〜ベンチャーの旗手、川合アユムの異端の経営哲学〜 (実業之日本社)

この会社のユニークさは「PD(プロジェクトドライブ)制度」と「役員立候補制度」という独特の人事・組織制度を採用していることです。
簡単に言うと、「トップが全権限を手放し、すべての経営情報を開示した上でプロジェクト単位で社員が主体的に動いて会社を運営する仕組み」となるのですが、その基底に流れる人間観は「人間は無限の可能性を持っている。自然の理にかなった状態にあることが大切」だそうです。

どこかで聞いたセリフでしょ、これって!
この川合社長は「管理・統制を一切しないと言い、失敗を許容するどころか奨励する。
だから、具体的に命令することもないし、役員会では下手に口を挟まないために寝てしまう。そこには人間の成長を促し、自立創造型の人間を生み出すと言う意志があるわけ」です。「コーチ」そのものですよね!

指示・命令型でない、自立・創造型の経営、一体どんな内容なのでしょう?
人間を管理・統制していくピラミッド型組織が行き詰まりを見せる中、社員が主体的に学び、自分で変化・成長を遂げる組織のあり方、そういう気づきを与える環境をいかに会社の中に作り出していくのか、そのことに腐心し、改善し、努力を続けた川合社長、それが定着していき、以前にも増して業績を上げていく様はとてもドラマチックです。

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‘エクセレント・カンパニー’は飽くなき「理念」の浸透に徹す--- Focus Eye 6 ---
今、この時代にあって、グングン業績を伸ばしている「成長企業」を体当たりで取材し、その“key of success”を探り続け、それをビデオとして、世に提供している企業があります。

このビデオ教材「Do IT!」は以下のHPに詳しい↓
 http://www.blocks-net.co.jp/

私のコーチからこのビデオのことを聞いて、早速その中でも興味・関心のある3本を購入しました。
・「感動伝説を生むサービス!」(前編)(後編)・・・ザ・リッツ・カールトン大阪
・「生涯満足顧客への使命感」・・・プルデンシャル生命
いずれも外資企業ということがあるかもしれませんが、まず明確なのが「企業理念」の徹底した浸透ぶりです。それは凄い!

<理念>や<価値>といったものが、そこで働く人のあらゆる行動・判断のバックボーンとして、日々活かされ、日々新たな生命を吹き込まれて、脈々と生きている。
それ故に、社内の一体感やチームワークが一層醸成され、従業員の満足度(ES)も極めて高い。
自らビジネスを考えるなら、やはりここから発想していくべきなのでしょう!

私は私のビジネスを通じて、一体何を具体化したいのか?
どんな価値をもたらしたいのか?
MR.Focusの場合は、<自信>であり、<生きる活力>であり、そして<笑顔>なのです。

さて、あなたのコーチングは相手に何を約束しますか・・・?

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「The Power of Focus」=しびれるタイトル!--- Focus Eye 5 ---
ある本を読んでいたら、こんな一節に出会いました。

「二人の囚人が監獄の窓から夜空を見上げた。一人は薄汚れた鉄格子を、もう一人は輝く星を見た。」
(“The Perfect Business” by MICHAEL LEBOEUF)

これって、人生一体何にフォーカス(Focus)するかってことだよね!すごいメタファー、蓋し名言。
サラリーマンやってると、こういう手合いは多いものです。毎日毎日目前の「薄汚れた鉄格子」しか見ずに、溜息ばかりついてる輩が。

そういう私自身も以前はその一人でしたが・・・ね!
どうかあなたも私もその先にある「輝く星」を見つめて、それも目指すべき「北極星」にしっかりとフォーカスして進んでいきたいものです。

それから、次の日に本屋で探し物をしていると、「The Power of Focus」なる書物を見つけました。「わぁ〜!」と思わず声を上げてしまいました。
このタイトル、いいでしょう!シビレテしまいました。でも日本語のタイトルは「富を手にする10の戦略」※って、とってもつまらない書名を付けられてたんでガッカリですけど・・・

しかし、MR.Focusとしては、これを買わずにおくものか!300ページを超える内容では、10のフォーカス戦略が掲載されています。
で、買いました。
じっくり読んでみます。いずれ紹介しますが、書店でご覧になるなら、正式書名は以下の通りです。

※J.キャンフィールド・マーク.V.ハンセン・L.ヘウィット「富を手にする10の戦略」(たちばな出版)
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自分自身の<マニフェスト>を作ってみました!--- Focus Eye 4 ---
<マニフェスト>は「宣言(書)」の意味、私もそれにならって、“自分宣言”という<マニフェスト>を作ってみた次第です。
今日はそれをご紹介します!

私の<マニフェスト>、でも、外に向けて発表するためのものではないのです。自分に向かって、何度も何度もくりかえして聞くために作った代物なのです。
何のために・・・? セルフイメージを高めることを目的に作成したんです。ちょっと恥ずかしいですが、そのさわりを・・・

「私は絶えず前向きです。生きていることが楽しくて仕方ありません。いつもワクワクしながら、生きています。だから、明るく元気です。心も身体も元気で健康です。
私はまず明確な目標をたてて、それに向かって行動します。いつもそのゴールや目標を鮮明な絵に描いています。目に見えるまで鮮やかに心に描いています。心と意識は常にその目標にフォーカスしています。
そして、そのために、今、ここでやることを具体的にして取り組んでいます。だから、うれしいんです。楽しいんです。ハッピーなんです。
ありがとう、ありがとう、感謝の心なんです。・・・」と続きます。

このあと、自分のわくわくするキーワードを散りばめたり、自分の使命を盛り込んだり、と元気とエネルギー溢れる文案にしています。
つまりは「自分のなりたいイメージ」を文章にして書き連ねるのです。何度も推敲を重ねました。

その上で、これをテープに自分の声で録音して、毎朝出勤前のひとときに何度も聞くのです。
録音の際もできるだけで腹から声を出して、気持ちを込めて、抑揚をつけて読んでいきます。いっぱしの役者気分で朗読します。

これを続けて2週間、かなり効いてきましたね!気持ちが落ち着き、安定感が増してきました。
成功への確信、自分への自信が腹に据わりつつあります。セルフイメージを高めることは成功にとって重要な眼目です。
ぜひ、皆さんもやってみてください。効果てき面ですから・・・。

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人生の季節、あなたは今何時(なんどき)?--- Focus Eye 3 ---
神田昌典氏の「なぜ、春はこない?」(実業之日本社)という著作に、私は随分と影響を受けたものです。以下はその内容に拠っています。

自分の未来が「春夏秋冬理論」の“成長カーブ”で予測できるというのです。これは簡単に言うと、人生のサイクルを12年と仮定して、それを3年ごとに4等分してそれぞれ春・夏・秋・冬という季節になぞらえるのです。
そして、“成長カーブ”ですが、これは別名「S字カーブ」とも言われ、導入期→成長期→成熟期→衰退を示し、ビジネスや製品のサイクル、私的な人間関係や職業上の関係、企業の成長過程、果ては国家や民族の歴史にまで当てはまるというのです。

つまり、「冬」はすべてのはじまり、出会いの時期、仕込み、芽を出す準備の時期、試行錯誤して方向性が見えてくる。
「春」は方向性が定まり、芽吹きの時期、仕掛けがヒットし、サポーターが現れる。
「夏」はいよいよエンジン全開、ぐんと伸びる時期、思い切ったことをするのに最適、でも一方で落とし穴も。
「秋」は成熟期=収穫の時期、徐々に成長は鈍化し、次なる手を生み出す方向にギアチェンジをする。
そして、大事なことは、そのタイミングを見極めて、成功するにはずばり「この波に乗ること」だとおっしゃるんです。
ということで、それに付いてる占星術師の判定をHP上で行なったところ、私の今年の季節は「春の1年目」。
そうなんだ!ここ10年遡って越し方を振り返ってみると、これがピッタリなんだなぁ。びっくり!よく当たってる。そのものだ。
で、俄然元気になってきました。これからいよいよ上り調子なんだもの。
そして、将来的にいつ勝負をかけるかも、これで目星がつくよ!よっしゃぁ、
やったるでぇ!(この点、関西人でプロモーターの私は極めて単純です)

というわけで、あなたの「人生の季節」も以下で判定できます。お試しあれ!
  ↓    ↓    ↓    ↓    
  http://www.seasons-net.jp/hantei/ (來夢・ライムさんという占星術師のHP)

PS/面白いことがわかったら、「Focus Forum」に載っけてね!

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「劇的 ビフォア・アフター」私のコーチング前後--- Focus Eye 2 ---
先日、あるセミナーで自分自身「コーチングに出会う前と後でどう変わったか?
を考えるワークがありました。

ウ〜ンと唸って、劇的に変わったなぁ!と思いました。
文字通り、「人生が変わった」という実感です。

以下は私がコーチングに出会ってどう変わったか!の「劇的アフター」事項。
コーチの皆さんも自ら振り返ってお試しあれ!

・人の話を最後まで聴けるようになった。
・「承認」という考え方やスキルを知って、意識して使えるようになった。
・質問を意識して使って、相手から引き出す技術を使えるようになった。
・「相手に答えがあるんだ!」と基本的に気づかされた。
・「相手に答えがあるんだ!」と知って、コミュニケーションが楽になった。
・相手を「決めつける」ことが少なくなった。
・従来以上に目標志向が強まった。
・目標達成のスピードが歴然と増した。
・自分というものを深く見つめ、向き合うようになった。
・自分の「強み」や「リソース」・「持ち味」を発見できるようになった。
・自分に対する自信が醸成できてきた。
・社外の人脈が急速に拡がった。
・セミナー講師ができるようになった。
・これからの生き方の大きな転換点になった。
・コーチという仕事が自分にたいへん向いていることに気がついた。

・・・等々 まだまだありそうですね・・・!

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「Mr.Focus」への想い--- Focus Eye 1 ---
ページの左肩にあるロゴマークはわが家のデザイナー、長男の啓介が作ってくれました。
何度も何度もダメ出しをして、完成したものです。

「Focus」の「o」の中に光るのは、相手の「強み」や隠された「才能」や「能力」をイメージしたものです。それに文字通り焦点を合わしていきたい。そんな願いを込めて作ったロゴです。

私はこのHPが、コーチ仲間やクライアントの方々の“コミュニティ”になればと願っております。「Focus Forum」はそのための場です。

どうか、皆さん!いろいろな感想や気づき・ご意見・ご要望はもとより、耳よりな情報も含めてドシドシ書き込みをしていただければ、これに勝る喜びはありません。
さあ、今後とも、MR.Focusならではの情報を発信してまいりたいと思います。いつでも、お気軽にお立ち寄りください。
あなたの「お気に入り」に登録していただけるよう、頑張ってまいりますので・・

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